採用しなかった物を
無差別・無分別・無秩序にアップしていきます。
簡単な説明書き位しか書きません。
東京都あきる野市にあるムツゴロウ動物王国で
自由に触る事ができる動物は犬・猫・豚がいる。
馬は柵内にいて、触る事は出来るが、
顔をなでる程度である。
石川百友坊と言うエリアの中では
犬猫が自由に歩き回り、
ある者は人について回り、
ある者は人間何て関係ないよという感じで無視を決め込む。
動物それぞれの個性がとても見ていて面白い。
私は基本的に大型犬が好きで、
ゴールデンレトリーバー・ラブラドールリトリーバー
・シベリアンハスキー・アラスカンマラミュート
・秋田犬がお気に入りなのだが、
動物王国に行ってレオンベルガーも好きになってしまった。
1匹が妙になついてくれて、ずーっとお腹をなでてたのだが、
そのまま連れて帰りたくなってしまった。
動物ってのは本当に癒しを与えてくれる。
我が家にもインコ3羽 犬1匹 ウサギ1羽がいるが、
存在しているだけで凄く和むからね。
これから先の人生ずーっと動物を飼えるかわからないけど、
小さな動物でも飼って行こうと思っている。

広島駅新幹線口を出て左に向かうと
そこには昭和の香りをぷんぷん漂わせた
『愛友市場』と言う商店の集まりがある。
スーパーではなく、単体の八百屋や食べ物やが軒を連ね
昔ながらの商店街を構成しているのだ。
この間初めてしっかり見学したが、
よくもまぁこのような店達が残っている物だと
感心してしまった私がいた。
その一角に画像の店がある。
この看板を見ただけで懐かしさに胸が震えるだろう。
なぜか昔は米屋にペットフードが置いてある事が多かったのだ。
鳥の餌は雑穀を売っているから理解できるのだが、
なぜ犬の餌等まで・・・と誰もが思うだろう。
このような古き時代の生き残りが
いつまで生きられるかどうかわからないが、
開発の波に負けずにいつまでも残って欲しい物である。
信頼性抜群の木材保護塗料
これは去年の11月20日に片道4時間ちょいかけて
千葉の印旛沼に自転車で行った時の画像である。
目的は行く事ではなく、
周辺で食べる事のできるナマズだったのだが、
とにかく苦労してペダルを踏み、
やっとたどり着いた時に見えた景色が結構爽やかで、
達成感と共に疲労がスーッと消えていった事を思い出す。
晩秋の高い空と澄んだ空気。
そして静かな沼の周辺。
帰ることを考えないでいられたら最高だったのだが、
来たからには帰らなくてはいけない。
帰りは5時間かかり死にそうになって帰宅した。
この後も何回か往復10時間の自転車旅はやっているのだが、
この時が一番きつかったと未だに思っている。

船で江田島に来るとまず、この風景が目に前に現れる。
ここから各地にバスで向かうのが通常の移動方法だ。
この画像は宇品から高速船で江田島に向かい、
その後自衛隊施設内にある資料館等を見学した時の物。
自分のブログには書いたが、
戦争の事を知る上で是非1度訪れて欲しい所だ。
原爆ドーム・平和資料館・大和ミュージアム
と合わせて見学するのが良いと思う。
