採用しなかった物を
無差別・無分別・無秩序にアップしていきます。
簡単な説明書き位しか書きません。
広島電鉄は侮れない。
統一された車輌を使わず、
色々な所から持ってきたものを走らせるからだ。
最近は流石に新しい車輌が多くなりつつあるが、
古い車輌も健在である。
このまま古い車輌も現役で走らせてくれると嬉しいが、
時代の流れはそれを許さないだろう。
私は広島に行く度撮影しているから
ここにその画像を載せていこうと思う。
そして広島電鉄シリーズとして続けて行くつもりだ。

2006年3月に晴海港停泊中の飛鳥Ⅱである。
飛鳥Ⅱがいると知って晴海港に行った訳ではなく、
晴海港が好きで年中行った1回で
偶然飛鳥に出会えたのである。
優美な姿は海と空に映え、
もっと素敵な背景の中にいなきゃならん船だと感じた。
晴海のゴミゴミした背景では勿体無いと思ってしまった。
それにしてもでかい!
海にマンションが浮かんでいるような感覚に陥った。
停泊スケジュールを見ると、
この後富士丸になっていたのだが、
豪華な組み合わせだなぁと感心した。
富士丸も見たかったが、流石に同時停泊は無理だろう。
晴海港は軍艦も客船も両方見られる為
撮影・鑑賞の穴場だと思う。
いつも人少ないし、真正面にレインボーブリッジが見えて
非常に景色も良いしね。
本ブログの方では何度かオススメしているのだが、
行った事の無い人は好きな人でも誘って夜に行くと良い。
きっとロマンティックドラマティックナイトになると思うよ。わはは
今年の9月 呉の大和ミュージアムに行った時の画像である。
日記ブログである日々月々年々思う事には
なぜかこの画像を採用しなかった為、
勿体無いからこっちに載せ様と思う。
確か1/10と言うサイズの為、
1階から見上げる目線だと全体像が掴みにくく、
単に大きいなぁと言う印象で終わってしまうが、
3階から見下げると非常に砲の配置等が良くわかって面白い。
きっと急降下爆撃で大和を攻撃したパロットには
この画像のような風景が風防越に広がっていたのだと思う。
怖かっただろうなぁ・・・
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たまに晴海の港でやる事があるのだが、
実に勇ましく、見ていて飽きない。
大量の水を散布すると言う光景自体を
余り見慣れないせいもあるだろうが、
思わず“おおおおおぉ”と言ってしまう。
この画像は東京都中央区浜町に係留してある船で
航空写真で見るとはっきり2隻写っているのがわかる。
有事の際にはここから出動するのだろう。
実際の火事で活躍する姿は見た事が無いが、
不謹慎ながらいつか見たいと思っている。
現場は海や川の近くに限定されるから
なかなか難しいとは思うけど。
